美味しいコーヒーを追い求めて 世界各国のコーヒー豆を品揃え

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店舗や施設での接客用コーヒー(業務用コーヒーの卸売り)

大事な顧客様に、美味しいコーヒーでおもてなし
業務用コーヒー
卸売コーヒーご提供先の例
飲食店のサイドメニューに・来客/商談/接客時に・待ち時間に・会議の飲物・従業員の共同購入など。
(喫茶店、お食事処、不動産、美容室、理髪店、オフィス、病院、クリニック、老人ホームなど)
接客業様にお勧めの卸売コーヒー
松本ビーンズでは、カフェや喫茶店だけではなく様々な業種様に合わせて店舗様に、オリジナルブレンドを提案させて頂いております。
受注後、焙煎による最高新鮮でお届け
商品は全て「ご注文を頂いてからの焙煎」でお届け致します。

グラム当たりのご予算に合わせたオーダーメイドコーヒーやオリジナルブレンドを小ロットからも仕入れできます。
仕入れのサイクル、好みのブレンドや量などの微調整もご遠慮なくご相談下さい。


美味しいアイスコーヒーの作り方

暑い夏、ご来客頂いたお客様に、温かいお茶やホットコーヒーよりも、冷えたアイスコーヒーで「おもてなし」と考えている業者様が多くいらっしゃいます。
しかし、
「美味しいアイスコーヒーを作りたいけど、どうしたら良いでしょうか?」
「本格的なアイスコーヒーを作れるか心配です。」
「急な来客時にアイスコーヒーを作る時間が・・・」
などの不安な声をよく聞きます・・・
松本ビーンズがご家庭でも業務用でも美味しく飲める、簡単なアイスコーヒーの淹れ方をアドバイスします。

ホットコーヒーをアイスコーヒーにするので、つい難しく考えがちですが、簡単な器具とちょっとしたコツがわかれば、どなたでも簡単に本格的な美味しいアイスコーヒーが作れます。一度お試し下さい。

ご用意するもの
  • コーヒー豆(アイス用・深煎りや深煎り)・・・40g〜45g
  • 保存容器・ペットボトルなど・・・1本(容量:700cc〜750cc程)
  • ドリップ用品 ドリッパー・フィルター・サーバー
  • 冷却用ボウルと氷
  • じょうご(コーヒーを容器に移す時に、じょうごがあれば便利です)
アイスコーヒーの作り方 手順
  1. コーヒーを淹れる前に、コーヒーを入れる空の保存容器やペットボトルを準備しておきます。
    あらかじめ、ボウルに氷水を入れて冷水を用意しておきます。
  2. ペーパーフィルターのシール目に沿って折り曲げます。
    ここでポイント: フィルターの内側にぴったりセットしてください、ペーパーフィルターは、メーカーによって大きさが異なりますが、初心者の方は、慣れるまで同じメーカーの製品をお勧めいたします。
  3. コーヒーを通常ドリップにして淹れます。
    この際は、約5杯分の量を目安としています。
    沸騰したお湯を粉全体が湿る程度に少しずつ注ぎ、20秒〜30秒蒸らします。
    この蒸らしが美味しさになります。
    ここでポイント: 注ぐお湯が細くなるように、ゆっくり淹れます。。
  4. 蒸らし終わったら、お湯を3〜4回に分けて静かに注いで下さい。5杯分のコーヒーが溜まったら上のドリッパーを取り外します。
  5. すぐに、淹れたコーヒーを空の保存容器やペットボトルに移しますが、 ポイントは「熱いうちに入れて下さい」
    この際、コーヒーの泡が溢れてきますが、気にせずに注いで下さい。※ 火傷に注意!
  6. 一杯まで注いだらしっかりとフタをして、あらかじめ準備していたボウルの冷水に入れて冷やします。
    冷水で冷やしてから、冷蔵庫に保存します。
    あとは、美味しく冷えたアイスコーヒーをお楽しみ下さい。

業務用コーヒー
業務用アイスコーヒー